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R・スコット「プロメテウス」新画像。 [洋画News]
「プロメテウス」の本国版公式サイトで公開されていました。なんでこの一枚が単独で公開されてんのかな。Prometheus-Movie.com予告編やポスターにも出て来る人面岩(?)のある、アンプルルームと呼ばれる場所に入って来た宇宙服姿の二人の写真です。このアンプルルーム、旧作でいう所のエイリアンエッグが置かれていた部屋と似ています。エイリアンエッグの代わりに金属っぽい塊が並んでいるのが似た印象を強調してはいますが、床等の作りは異なっていますね。この部屋が改装されてエッグルームになるのか、はたまた同じような別の部屋なのかはよく分かりませんが。
Another Prometheus "Ampule Room" Image
侵入した二人は、画像データのネーミングからするとノオミ・ラパス演じる主人公エリザベス(中央)と、ケイト・ディッキー演じるイモーラ(左端)と思われます。
しかしこの人面岩を見て前々からなんか引っかかるというか違和感があったのですが、考えてみたら人類の顔をかたどった巨大な像が、なぜ異星船にあるのか不思議ですね(爆)。今さら気づきました(木亥火暴)。そう言えばどっかで“人類の起源にも迫る”ような話が出てたような・・・・記憶が曖昧ですけど。スペースジョッキーと人類それぞれの祖先が、過去のどこかでクロスオーバーするのかなぁ?
謎が謎を呼ぶ「プロメテウス」は6月8日全米公開。日本公開は8月。
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三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船(2D・字幕版) [洋画レビュー]
「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船(2D・字幕版)」(監督:ポール・W・S・アンダーソン)
ルイ13世(フレディ・フォックス)治世のフランス。銃士を夢見て田舎から出て来たダルタニアン(ローガン・ラーマン)は破天荒な行動から、有名なアトス(マシュー・マクファディン)・ポルトス(レイ・スティーヴンソン)・アラミス(ルーク・エヴァンス)の三銃士と決闘する事になる。ところが決闘の直前、リシュリュー卿(クリストフ・ヴァルツ)とその手下の大群が三銃士を捕まえに現れ、大乱闘に。ダルタニアンは事の流れから三銃士の側として共闘し、4人で見事に大群を追い払う。その乱闘での手腕を買われて三銃士と行動を共にする事になる。
レビューしてなかったが、ソフト化が決まったというのを見たので、一応簡単にレビューしておく(笑)。かなり記憶が曖昧になっているが(汗)。
基本的にはこの作品、普通に面白い。史実や原作にどこまで寄り添っているのか分からないが、冒頭にミニチェア風アニメ風?な絵柄で当時のフランス・英国辺りのパワーバランスを説明してくれるし、それでなくとも観ていれば大体分かる。
まぁ、気をつけていた方がいいのは、誰がフランス人で誰が英国人か、それだけは意識して見ていた方がいいだろう。俳優は基本的にハリウッド俳優なわけだから、フランスでも英国でもない。見た目から判断するのは難しいのだ・・・・。そしてフランス人が味方で英国人が敵、という簡単な話でもないのである。だから逆にフランス人か英国人かくらいは自分の中でハッキリさせておかないと、多分人間関係がよく分からなくなって来るんじゃないかと思うのだ。
ところでストーリーだが、主人公はダルタニアンということになると思う。ただアトスの比重も結構大きくなっていて、その辺りの関係性が上手く行っていない。
つまりダルタニアンを軸にするなら、アトスは師匠的な位置づけになっていれば両雄並び立ったと思うのだが、三銃士というチームとの絡みがあって、アトスが師匠的立場にハマっていないのだ。そりゃアトス・ポルトス・アラミスの三人が役割分担してダルタニアンの師匠になれればそれがいいが、時間に制限がある映画では無理。実際現状でもポルトスとアラミスは脇役的位置づけに甘んじているのだから。
クライマックスの飛行船での戦いとか、キャッチーだし話を大きく出来てるし(もっとうまく使えたんじゃないかとも思うがw)きれいにまとめて、尚火種を残しているのも上手い。ルイ13世とアンヌ王妃(ジュノー・テンプル)のカップルもちょっとウザいけどw微笑ましいし、内容は全体に軽くて薄っぺらいけど(爆)観終わって悪くない印象でした。暇つぶしに楽しむなら悪くない選択だと思いますよw
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ノベライズ。
原作。読んだ事ありません(笑)。
ワタシが三銃士と聞いて一番に思い浮かぶのはやっぱコイツですかね(木亥火暴)。
「センター・オブ・ジ・アース2」の予告編。意外と面白そうw [洋画News]
3D映画を売りに2008年に公開された「センター・オブ・ジ・アース」。その続編が作られている事は「2012年期待の新作映画。」で取り上げた通り。日本公開が3月31日、米国では2月10日に公開されるという事でもう目の前ですが、予告編を含む各種動画が公開されていたので紹介します。Yahoo! Moviesなんか意外と面白そうじゃないですか?(笑)前作との繋がりは本当にティーンエイジャーになったショーン(ジョシュ・ハッチャーソン)だけみたいですねぇ。ショーンの母親のエリザベスは出て来るみたいですが、前作とはキャスティングが変わってしまうようです。まぁ前作でも記憶に残るような役ではなかったけどw
Journey 2: The Mysterious Island Trailers & Clips
またもや地の底深く落ちて行くのかと思いましたが、どうやらそうではないらしいですね。邦題は「センター・オブ・ジ・アース」と付いてますが、原題では「Journey 2: The Mysterious Island」なのです(前作は「Journey to the Center of the Earth」)。つまり単純に冒険の行き先が変わってるんですよね。邦題はある意味うそっぱちですぜ(爆)。前作の邦題があるので、仕方ないんだとは思いますが・・・・。
前作はショーンの父親で、主役だったトレバー(ブレンダン・フレイザー)の兄でもあったマックスを探す旅でしたが、今作は祖父を探す旅のようですね。そして祖父を「ダークナイト ライジング」が待機中のマイケル・ケインが嬉々として演じてますw 「ダークナイト〜」での役との対比が激しいな(笑)。
ドウェイン・ジョンソン演じるハンクはどういう役なのか分かりませんが、「ウィッチマウンテン 地図から消された山」同様の巻き込まれ型かw それにしても子供に振り回される役が似合うねぇ(笑)。今年は「G.I.ジョー2」の公開も秋に控えてますんで、ロック様には頑張ってもらわないとw
監督も変わった(エリック・ブレヴィグ→ブラッド・ペイトン)からか、雰囲気が前作と全然違う。総じてカラフルでVFX満載、ユーモアも交えた楽しいアクション映画の趣き。これなら結構期待出来そうです。
海辺のカフカ [小説レビュー]
「海辺のカフカ(上・下)」(村上春樹)新潮文庫15歳の僕、田村カフカは東京中野の家を出た。当てもなく流れ流れて高松で不思議な私設図書館に迎え入れられ、一時腰を落ち着ける事になる。そこで出会った大島さん、そして佐伯さんとの触れ合いの中で、今まで感じた事のない感情が芽生えていく。
一方、都からの補助を受けて中野で暮らしている初老のナカタさんは、猫と話せる特殊な能力を使って迷子の飼い猫を探す仕事をしていた。そしてある猫を探しているうちに“ジョニー・ウォーカー”と名乗る怪しい人物と出会う。
二人の旅路は、“入り口の石”によって、知らぬ間にクロスオーバーしてゆく・・・・。
昨年末、高校同級生数人で忘年会をやった時に、ワタシが「ノルウェイの森」をチェーンリーディングしているのを知っていたある友人から『「ノルウェイの森」より「海辺のカフカ」の方がすんなり読めた』と言われ、一読していたもののほとんど記憶になかった今作が気になり出して再読する気になったw
お陰で「ノルウェイの森」スパイラルからやっと抜け出す事が出来た。ありがとうマリさん(笑)。
で今作の話だが・・・・どうしてもこれまたネタバレレビューとなってしまうと思うので、これから読もうかと思っている方は読後に来て下さい(笑)。
「ノルウェイの森」は自分が年齢を重ねて物語に対するイメージが変わって来た部分が大きかった。同じような理由なのか、それとも単に初読の時の読みが浅かったのかは分からないが、今作も初読時の記憶よりずいぶん面白かったように思う。とは言えbetterレベルだったが・・・・。
ワタシは(何度も書いて恐縮だが)登場人物に感情移入して読むたちな訳で、じゃあ今作でカフカくんに感情移入出来たか、と言うと残念ながら出来なかった。多分そこが「ノルウェイの森」と比較してしまうと今作で“最も乗れない”要因だと思う。だからワタシみたいなたちじゃなければ、また全然違う感想を持つだろう。
カフカくんに感情移入出来なかった要因は、簡単に言っちゃうとワタシ自身と全然違うから、という事になってしまう。人間やっぱり自分に近いキャラクターの方が共感しやすい。(だから子供番組に子供の登場人物が必要だと思われてる訳だがw)
カフカくんは基本的に“普通の人”ではない。第2の人格のカラスくんが自分の心の内にいるし、オイディプス的呪いに苛まれる。そして「世界で一番タフな15歳」になろうとする。普通、人が家出をする場合「タフであらねば」と思って家出をする人はいない。逆にその場に踏み留まるために思う事だ。何故なら家出とは“何かから逃げる”行為であるからだ。
ただ、そう言った特殊な性格付けだけで読み手(ワタシ)が感情移入出来なくなる訳ではない。魔法使いにだって怪物にだって動物にだって感情移入は出来るのだから。
それなのになぜカフカくんに感情移入出来ないのか、と言うと、彼の特殊さの理由付けが曖昧だからだ。人は理解出来ない相手に共感する事は出来ないのだ。もちろん父親との関係性の中でそう言った特殊性が産まれたのだろうとは想像するが、曖昧模糊とし過ぎていて理解出来ない状況を改善出来ていない。
そしてカフカくんの章は一人称で語られるにもかかわらず、感情表現が非常に薄い。それはカフカくんがタフであろうとして感情に流されないようにしているから当然と言えば当然なのだが、お陰で読者はカフカくんとの距離感を詰める(親近感を感じる)事が出来ないのだ。特殊な文体(短いセンテンスの重なりで語られる)がそれを更に補完している。
後半に入って佐伯さんに対する思慕の情が描かれるに及んでやっとカフカくんへの好意のとっかかりを得るのだが、残念ながら時すでに遅し、である。
対してナカタさんの章。こちらのナカタさんもカフカくんに負けず劣らず特殊なキャラだ。しかしある程度のバックボーンを説明してくれているから、まだ感情移入出来る。ただこちらは逆に後半になると不思議キャラ化してしまって、人物というより星野くんの動機というだけの役割になって感情移入を拒否してしまう。
お陰で作中で一番一般人の星野くんが最も感情移入の受け皿として最適なキャラクターとなってしまう訳だ(笑)。彼は彼自身の半生もナカタさん相手にぺらぺら喋るし、物語の中で成長するし、クライマックスでは大活躍する。まことに感情移入先として正しいキャラという事になる(笑)。だから前半早めに星野くんが物語に絡んで来ていたら、この作品はもっと普通に楽しめただろうと思うんだけどね。
もう一つ、猫好きとしては正視に耐えないジョニー・ウォーカーの所行の生々しい描写も、この作品を好きになれない理由の一つかなぁ。しかも物語のターニングポイントと絡んでいるので、読まずには進めないと来ている。
今作で一般的に話題になっているのは、物語の読み解き自在な事かと思うが、ワタシはあんまり気にならなかった。こんなに入り組んだ作品で、解明されない謎も多いから、全体に読後感としてモヤモヤするけどw作品にのめり込めてないからディテールを楽しみたいとまで思わないんだよな(爆)。
ワタシとしては、村上春樹作品となるとどうしても「ノルウェイの森」と比較してどうか、という視点になってしまって可哀想ではあるが、感情移入しまくれるwかの作品に比較して、余りにもそれのない今作には辛い点数しか上げられない。単独で見れば充分面白いところのある作品とも言えるのだが・・・・。
K・ベッキンセール「アンダーワールド 覚醒」フッテージ映像。 [洋画News]
「アンダーワールド」シリーズ最新作、まずまずの出足をお伝えしたばかりの「アンダーワールド 覚醒」の話再びw 去年のコミコンでケイトが登壇した際の映像みたいですね。ComingSoon.netケイト・ベッキンセールの他、テオ・ジェームス(ヴァンパイアのデヴィッド役)とマイケル・イーリー(セバスチャン刑事役)が出席しています・・・・が何言ってんのかは相変わらずヒアリング出来ません(笑)。
More Footage From Underworld Awakening
一番の見所はやっぱ素のケイトでしょう(笑)。柔らかい感じの表情がステキです(爆)。
「アンダーワールド 覚醒」は2月24日日本公開。
タグ:アンダーワールド
K・ベッキンセール主演「アンダーワールド 覚醒」全米首位スタート。 [洋画News]
久しぶりに興収の話でも。今年期待の映画でも取り上げた、ケイト・ベッキンセールが主演に復帰したシリーズ最新作「アンダーワールド 覚醒」が全米公開され週末興収首位となったようです。映画ニュース - allcinema絶対値としては大した興収金額になってませんが・・・2,530万ドルで首位となりました。
全米興行成績、ケイト・ベッキンセイル主演「アンダーワールド 覚醒」が好スタート
超大作とかと比較しても仕方ないので、例えば当該週でも9位に入っている「シャーロック・ホームズ」続編の「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」(2011年12月16日全米公開)の登場週首位時の興収は3,963万ドルでした。
まぁ公開時期もありますので、それが単純に人気のバロメーターとも言えない訳ですが。シリーズで見ると公開週の成績としては2番目に良い結果だったそうです。
ちなみに一作目(公開週末2,175万ドル/最終Domestic5,197万ドル)、二作目(2,685万ドル/6,231万ドル)、三作目(同2,082万ドル/4,580万ドル)という結果。ヒットの目安1億ドルには全然なシリーズですね(爆)。まぁBudget(一作目から順に2,200万ドル/5,000万ドル/3,500万ドル/7,000万ドル)もそれほどの規模じゃないので、興収もこんなものって事でしょうか。(「〜シャドウ ゲーム」は12,500万ドル)
日本公開はお伝えしたように2月24日。ちょうどあと一ヵ月ですね。ぜひ米国で盛り上がってもらって、日本でもいい雰囲気で公開になって欲しいです〜w
そいやこのシリーズもあんまりレビューしてないな、ニュースで騒いでいる割には(爆)。見直すかなぁ・・・・。
タグ:アンダーワールド
2012年期待の新作映画。 [ひとり言]
個人的覚え書きみたいなもんですがw 簡単に。期待してないのも若干含まれてますけど(爆)。
■「マジックツリーハウス」1月7日公開〈公開中〉
原作は世界で人気の児童文学らしいですが。プロモーションがあまりにも子供向けなので観る気が余りしない・・・・(汗)。
■「フライトナイト/恐怖の夜」1月7日日本公開〈公開中〉
1985年公開「フライトナイト」のリメイク。ただ予告見てると旧作にあった笑いのエッセンスが無くなっちゃってる感じで乗れない(汗)。
■「BUNRAKU ブンラク」1月14日日本公開〈公開中〉
一度取り上げたGackt出演作w 映画自体はどうやらダメな感じらしいけど、観る人いたら東京だと27日までの公開なのでお早めに・・・・。
■「宇宙戦艦ヤマト 復活篇 ディレクターズカット版」1月28日公開
二年前公開の「復活篇」が復活(笑)。超限定公開なので、興味のある人は見逃さないようにチェックを。出来れば観に行きたいんだけどレイトショーのみというのがちょっとハードル高い・・・・。
■「TIME タイム」2月17日日本公開
「ガタカ」のアンドリュー・ニコル監督の新作。早く観たい!
■「アンダーワールド 覚醒」2月24日日本公開
ケイト・ベッキンセール主演のシリーズ最新作。三作目でプリクエルの「アンダーワールド:ビギンズ」見てないけど、見といた方がいいんだろうか・・・・。
■「ヒューゴの不思議な発明」3月1日日本公開
巨匠マーティン・スコセッシが手がけた3D映画という事で、一般にも注目が高い作品。こういうのって大体駄作になるもんだが(笑)どうだろうか。クロエ〈ヒットガール〉モレッツちゃんの出演作という事でも一部で注目されている(笑)。
■「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」3月10日日本公開
ロバート・ダウニー・Jr.とジュード・ロウコンビによる「シャーロック・ホームズ」の続編。ワタシ的にはレイチェル・マクアダムスがあんまし活躍しないと聞いてちょっとガッカリw
■「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 3D」3月16日日本公開
観てから判断するしかない。取りあえず観るしかないし(爆)。
■「長ぐつをはいたネコ」3月17日日本公開
「シュレック」シリーズからスピンアウトした“あのネコ”の映画w 予告を見る限りでは大して面白そうではないが(爆)どうなることやら。
■「トロール・ハンター」3月24日日本公開
昨今流行りの低Budget作品(笑)。ノルウェーの作品らしいが、予告編見る限りではトロールというより怪獣に近いな。
■「センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島」3月31日日本公開
なんとあの「センター・オブ・ジ・アース(2008)」に続編!?どこにそんな面白さがあったか分かりませんでしたが(爆)次こそは良い作品にww どうやら今作は育ったショーンを主役に据え、あのドウェイン・ジョンソンが(ここにも!)出演らしいっす。前作とは別のテイストになりそうですね。
■「GOTHICMADE ゴティックメード-花の詩女-」春公開
マンガ「ファイブスター物語」の永野護氏が2004年から休載して作ってた(Wiki情報)アニメ映画。ワタシは永野護って全然評価してないので(ファイブスターを11巻まで我慢して買ってた反動もあるけどw)興味なかったんだけど、作画監督が名倉靖博氏というんでちょっと観る気にw 「とんがり帽子のメモル」の絵が結構好きだったんで(って古過ぎw)。
■「宇宙戦艦ヤマト2199 第1話・第2話」4月7日公開
「宇宙戦艦ヤマト」第一作のリメイクテレビアニメらしいのだが、未だに放送してくれる局がないらしい(爆)。多分この上映のアタリを持って営業に行きたいんだろうな。となるともしこれがコケたら頓挫か。放送が決まっても夏から秋辺りになるだろうね・・・・。「復活篇」の続編作って欲しいのでこれも観に行くかなぁ・・・・超限定公開だからなぁ(笑)。
■「バトルシップ」4月13日日本公開
一度紹介した「トランスフォーマー」チックなメカと米海軍の戦いを描くらしい海洋アクションSF。
■「ジョン・カーター」4月13日日本公開
「ファインディング・ニモ」のアンドリュー・スタントン監督が手がけた初の実写映画であり、ウォルト・ディズニー生誕110周年記念作品で、エドガー・ライス・バローズ著の古典SF「火星のプリンセス」の映画化である今作。なんやかやで大幅にBudgetがオーバーしているらしくヒットしないとヤバい事になりそうなんですが、そこまでヒットするのか!?でも作品自体には期待してます(笑)。
■「タイタンの逆襲」4月21日日本公開
サム・ワーシントンが主演したリメイク版「タイタンの戦い」の続編。残念ながら前作ヒロインのジェマ・アータートンは出演しない模様。
■「スノーホワイト」6月15日日本公開
“戦う白雪姫”が描かれる翻案版。CM出身の監督のデビュー作という部分が心配ですが。
■「アメイジング・スパイダーマン」6月30日日本公開
いよいよリメイク版「スパイダーマン」公開。サム・ライミ版「スパイダーマン」三部作に乗れなかったワタシも楽しめる作品だといいんですがw
■「ジャック・ザ・ジャイアント・キラー」夏日本公開
「ジャックと豆の木」を翻案したブライアン・シンガー監督作。予告編見る限り面白そうな気がします。
■「おおかみこどもの雨と雪」7月21日公開
「時をかける少女」「サマーウォーズ」の細田守監督最新作。概要を聞いても全然面白くなさそうだけど(爆)どうなんだろうか。
■「ダークナイト ライジング」7月28日日本公開
怪物映画w「ダークナイト」の続編でもあり、何も言う必要のない今年一番の話題作。いや、観るのがコワい(爆)。
■「メリダとおそろしの森」7月日本公開
ピクサー最新作。今までの作品とはかなり毛色の違う作品だが、これでもきっちり娯楽作品として成立しているのかが問われそう。ちなみに来年は「モンスターズ・インク」のプリクエルが予定されているので、ジブリみたいにいきなりあっちの世界に行っちゃう事はなさそうなので一安心(笑)。
■「アベンジャーズ」8月日本公開
マーヴェルユニバースを堪能するアメコミヒーロー大集合映画。散漫になりそうな不安は大きいけど、お祭り映画だからヒーローの派手な活躍が観られればいいって事にしよう(笑)。
■「プロメテウス」8月日本公開
「エイリアン」プリクエルであり、実はワタシ的には今年一番の注目作w 「ダークナイト ライジング」はワタシ向きの作品じゃないと思ってるんで・・・・。リドリー・スコットがいい作品作って来てくれたらスゴく嬉しいなぁ。
■「ダーク・シャドウズ」夏日本公開
ティム・バートンとジョニー・デップのタッグ作品だけど、ホントに作られてるのか!?続報を聞かないが・・・・。
■「トータル・リコール」夏日本公開
コリン・ファレル主演でリメイクが進んでいた今作も公開。アーノルド・シュワルツェネッガー主演の1990年作品とは全く趣を異にした作品となる予定。当ブログ的に推してるレン・ワイズマン監督最新作でもあります。
■「バイオハザードV リトリビューション」9月14日日本公開
先日Trailerを紹介したばかりですが、前作からさほど間を開かずに公開です。
■「G.I.ジョー2」10月日本公開
なんだかやっと公開、という感じですねw 前作は2009年の公開だったので、続編としてはそんなに遅くもないんですが、内容がいかにも続きます、という感じだったのと、製作側のとっ散らかりようが重なってやっとか、という感じですね。
■「フランケンウィニー」秋日本公開
バートンが「ダーク・シャドウズ」と平行して作っているモデルアニメーション作品。セルフリメイクな訳ですが、ワタシ的には「ダーク・シャドウズ」よりこっちの方が期待ですw
■「009 RE:CYBORG」秋公開
スタッフサービスと003のコラボなんてプロモの話も出てた「攻殻機動隊 S.A.C.」シリーズで名を挙げた神山健治監督作品。神山さんてスタンドアローンのフル長編映画って初めてじゃないですかね?結構心配な感じですよねぇ。
■「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」秋公開
いよいよですね。庵野秀明氏がどれくらい歪んでるか(爆)見ものです(笑)。でもホントに秋に公開されるのかな・・・・。そしてその後マンガの「ヱヴァ」が貞本義行氏によってちゃんと描かれるか、そっちも心配。
■「エイブラハム・リンカーン:ヴァンパイア・ハンター」秋日本公開
ファンとしてはもはや「ウォンテッド」続編は諦めざるを得ない状況のティムール・ベクマンベトフ監督最新作。
■「ホビット 思いがけない冒険」12月14日日本公開
こちらも紆余曲折あって一年遅れとなったピーター・ジャクソン監督「ホビット」二部作の第一弾。第二弾は一年後です。
■「ゴーストバスターズ3」年内日本公開?
全く読めない三作目。これの前に予習しないと(笑)。
■「遊星からの物体X ビギニング」年内日本公開?
これまた名作ジョン・カーペンター監督の「遊星からの物体X」のプリクエルとなる作品。
■「グラビティ」年内日本公開?
二年前に一報をお伝えした、「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」「トゥモロー・ワールド」のアルフォンソ・キュアロン監督の新作。これもかなり気になってます。ちゃんと公開されるといいんだけど・・・・。
といった辺りが今年の注目作ですが、ここに、華々しく記者会見で打ち上げ花火を上げた天野喜孝監督の「DEVA ZAN」がないのが残念。公式サイトと言われていたサイトも気づけば閉鎖されており、続報も全くなさそうなので、残念ながらあっさり頓挫したのかな?天野ファンとしては悲しいような嬉しいような(爆)。
天野ファンの人はこの辺り見て和んで下さい(笑)。
さて、今年は何本の映画が観られるかなぁ・・・・。
■「マジックツリーハウス」1月7日公開〈公開中〉
原作は世界で人気の児童文学らしいですが。プロモーションがあまりにも子供向けなので観る気が余りしない・・・・(汗)。
■「フライトナイト/恐怖の夜」1月7日日本公開〈公開中〉
1985年公開「フライトナイト」のリメイク。ただ予告見てると旧作にあった笑いのエッセンスが無くなっちゃってる感じで乗れない(汗)。
■「BUNRAKU ブンラク」1月14日日本公開〈公開中〉
一度取り上げたGackt出演作w 映画自体はどうやらダメな感じらしいけど、観る人いたら東京だと27日までの公開なのでお早めに・・・・。
■「宇宙戦艦ヤマト 復活篇 ディレクターズカット版」1月28日公開
二年前公開の「復活篇」が復活(笑)。超限定公開なので、興味のある人は見逃さないようにチェックを。出来れば観に行きたいんだけどレイトショーのみというのがちょっとハードル高い・・・・。
■「TIME タイム」2月17日日本公開
「ガタカ」のアンドリュー・ニコル監督の新作。早く観たい!
■「アンダーワールド 覚醒」2月24日日本公開
ケイト・ベッキンセール主演のシリーズ最新作。三作目でプリクエルの「アンダーワールド:ビギンズ」見てないけど、見といた方がいいんだろうか・・・・。
■「ヒューゴの不思議な発明」3月1日日本公開
巨匠マーティン・スコセッシが手がけた3D映画という事で、一般にも注目が高い作品。こういうのって大体駄作になるもんだが(笑)どうだろうか。クロエ〈ヒットガール〉モレッツちゃんの出演作という事でも一部で注目されている(笑)。
■「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」3月10日日本公開
ロバート・ダウニー・Jr.とジュード・ロウコンビによる「シャーロック・ホームズ」の続編。ワタシ的にはレイチェル・マクアダムスがあんまし活躍しないと聞いてちょっとガッカリw
■「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 3D」3月16日日本公開
観てから判断するしかない。取りあえず観るしかないし(爆)。
■「長ぐつをはいたネコ」3月17日日本公開
「シュレック」シリーズからスピンアウトした“あのネコ”の映画w 予告を見る限りでは大して面白そうではないが(爆)どうなることやら。
■「トロール・ハンター」3月24日日本公開
昨今流行りの低Budget作品(笑)。ノルウェーの作品らしいが、予告編見る限りではトロールというより怪獣に近いな。
■「センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島」3月31日日本公開
なんとあの「センター・オブ・ジ・アース(2008)」に続編!?どこにそんな面白さがあったか分かりませんでしたが(爆)次こそは良い作品にww どうやら今作は育ったショーンを主役に据え、あのドウェイン・ジョンソンが(ここにも!)出演らしいっす。前作とは別のテイストになりそうですね。
■「GOTHICMADE ゴティックメード-花の詩女-」春公開
マンガ「ファイブスター物語」の永野護氏が2004年から休載して作ってた(Wiki情報)アニメ映画。ワタシは永野護って全然評価してないので(ファイブスターを11巻まで我慢して買ってた反動もあるけどw)興味なかったんだけど、作画監督が名倉靖博氏というんでちょっと観る気にw 「とんがり帽子のメモル」の絵が結構好きだったんで(って古過ぎw)。
■「宇宙戦艦ヤマト2199 第1話・第2話」4月7日公開
「宇宙戦艦ヤマト」第一作のリメイクテレビアニメらしいのだが、未だに放送してくれる局がないらしい(爆)。多分この上映のアタリを持って営業に行きたいんだろうな。となるともしこれがコケたら頓挫か。放送が決まっても夏から秋辺りになるだろうね・・・・。「復活篇」の続編作って欲しいのでこれも観に行くかなぁ・・・・超限定公開だからなぁ(笑)。
■「バトルシップ」4月13日日本公開
一度紹介した「トランスフォーマー」チックなメカと米海軍の戦いを描くらしい海洋アクションSF。
■「ジョン・カーター」4月13日日本公開
「ファインディング・ニモ」のアンドリュー・スタントン監督が手がけた初の実写映画であり、ウォルト・ディズニー生誕110周年記念作品で、エドガー・ライス・バローズ著の古典SF「火星のプリンセス」の映画化である今作。なんやかやで大幅にBudgetがオーバーしているらしくヒットしないとヤバい事になりそうなんですが、そこまでヒットするのか!?でも作品自体には期待してます(笑)。
■「タイタンの逆襲」4月21日日本公開
サム・ワーシントンが主演したリメイク版「タイタンの戦い」の続編。残念ながら前作ヒロインのジェマ・アータートンは出演しない模様。
■「スノーホワイト」6月15日日本公開
“戦う白雪姫”が描かれる翻案版。CM出身の監督のデビュー作という部分が心配ですが。
■「アメイジング・スパイダーマン」6月30日日本公開
いよいよリメイク版「スパイダーマン」公開。サム・ライミ版「スパイダーマン」三部作に乗れなかったワタシも楽しめる作品だといいんですがw
■「ジャック・ザ・ジャイアント・キラー」夏日本公開
「ジャックと豆の木」を翻案したブライアン・シンガー監督作。予告編見る限り面白そうな気がします。
■「おおかみこどもの雨と雪」7月21日公開
「時をかける少女」「サマーウォーズ」の細田守監督最新作。概要を聞いても全然面白くなさそうだけど(爆)どうなんだろうか。
■「ダークナイト ライジング」7月28日日本公開
怪物映画w「ダークナイト」の続編でもあり、何も言う必要のない今年一番の話題作。いや、観るのがコワい(爆)。
■「メリダとおそろしの森」7月日本公開
ピクサー最新作。今までの作品とはかなり毛色の違う作品だが、これでもきっちり娯楽作品として成立しているのかが問われそう。ちなみに来年は「モンスターズ・インク」のプリクエルが予定されているので、ジブリみたいにいきなりあっちの世界に行っちゃう事はなさそうなので一安心(笑)。
■「アベンジャーズ」8月日本公開
マーヴェルユニバースを堪能するアメコミヒーロー大集合映画。散漫になりそうな不安は大きいけど、お祭り映画だからヒーローの派手な活躍が観られればいいって事にしよう(笑)。
■「プロメテウス」8月日本公開
「エイリアン」プリクエルであり、実はワタシ的には今年一番の注目作w 「ダークナイト ライジング」はワタシ向きの作品じゃないと思ってるんで・・・・。リドリー・スコットがいい作品作って来てくれたらスゴく嬉しいなぁ。
■「ダーク・シャドウズ」夏日本公開
ティム・バートンとジョニー・デップのタッグ作品だけど、ホントに作られてるのか!?続報を聞かないが・・・・。
■「トータル・リコール」夏日本公開
コリン・ファレル主演でリメイクが進んでいた今作も公開。アーノルド・シュワルツェネッガー主演の1990年作品とは全く趣を異にした作品となる予定。当ブログ的に推してるレン・ワイズマン監督最新作でもあります。
■「バイオハザードV リトリビューション」9月14日日本公開
先日Trailerを紹介したばかりですが、前作からさほど間を開かずに公開です。
■「G.I.ジョー2」10月日本公開
なんだかやっと公開、という感じですねw 前作は2009年の公開だったので、続編としてはそんなに遅くもないんですが、内容がいかにも続きます、という感じだったのと、製作側のとっ散らかりようが重なってやっとか、という感じですね。
■「フランケンウィニー」秋日本公開
バートンが「ダーク・シャドウズ」と平行して作っているモデルアニメーション作品。セルフリメイクな訳ですが、ワタシ的には「ダーク・シャドウズ」よりこっちの方が期待ですw
■「009 RE:CYBORG」秋公開
スタッフサービスと003のコラボなんてプロモの話も出てた「攻殻機動隊 S.A.C.」シリーズで名を挙げた神山健治監督作品。神山さんてスタンドアローンのフル長編映画って初めてじゃないですかね?結構心配な感じですよねぇ。
■「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」秋公開
いよいよですね。庵野秀明氏がどれくらい歪んでるか(爆)見ものです(笑)。でもホントに秋に公開されるのかな・・・・。そしてその後マンガの「ヱヴァ」が貞本義行氏によってちゃんと描かれるか、そっちも心配。
■「エイブラハム・リンカーン:ヴァンパイア・ハンター」秋日本公開
ファンとしてはもはや「ウォンテッド」続編は諦めざるを得ない状況のティムール・ベクマンベトフ監督最新作。
■「ホビット 思いがけない冒険」12月14日日本公開
こちらも紆余曲折あって一年遅れとなったピーター・ジャクソン監督「ホビット」二部作の第一弾。第二弾は一年後です。
■「ゴーストバスターズ3」年内日本公開?
全く読めない三作目。これの前に予習しないと(笑)。
■「遊星からの物体X ビギニング」年内日本公開?
これまた名作ジョン・カーペンター監督の「遊星からの物体X」のプリクエルとなる作品。
■「グラビティ」年内日本公開?
二年前に一報をお伝えした、「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」「トゥモロー・ワールド」のアルフォンソ・キュアロン監督の新作。これもかなり気になってます。ちゃんと公開されるといいんだけど・・・・。
といった辺りが今年の注目作ですが、ここに、華々しく記者会見で打ち上げ花火を上げた天野喜孝監督の「DEVA ZAN」がないのが残念。公式サイトと言われていたサイトも気づけば閉鎖されており、続報も全くなさそうなので、残念ながらあっさり頓挫したのかな?天野ファンとしては悲しいような嬉しいような(爆)。
天野ファンの人はこの辺り見て和んで下さい(笑)。
さて、今年は何本の映画が観られるかなぁ・・・・。
J・キャメロン「アバター」がいよいよ地上波初放送ですよ。 [洋画News]
MANTANWEB(まんたんウェブ)2月17日20時から「金曜ロードショー」枠(日本テレビ系)にて放送との事。一ヵ月後ですなぁ。
アバター : 金曜ロードショーで地上波初放送 「オードリー」がナビゲーターに
ナビゲーターの芸人さんはウザいだけだけど、何はともあれあの「アバター」がノーカットでテレビ放送される事は素直に嬉しいですね。どうやら3D放送じゃないらしいから3D対応テレビ持ってる人は残念でした(笑)。
ワタシ的には劇場公開時には結局〈3D・字幕版〉しか観られなかったので、今回〈2D・吹替版〉が見られるのが嬉しいかも。まぁ3D版の記憶がもう曖昧なので、あんまり関係ないか・・・・w
ちなみに一昨年から去年辺りに盛り上がった続編の話題ですが、以前紹介した記事では2014年に続編を公開したい、というキャメロンの希望が出てましたけど、今IMDbを見ると「Avatar2」は2016年公開予定の映画になってますね(爆)。やっぱりこりゃ出来上がらないかもしれないなぁ(木亥火暴)。
うーん、こうなると逆にエクステンデッド版見たくなって来るなぁ。かなり価格も下がって来てるし。
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アバター ブルーレイ版エクステンデッド・エディション(本編3種収録)(初回生産限定3枚組) [Blu-ray]
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タグ:アバター ジェームズ・キャメロン
映画「バイオハザード」最新作予告編公開! [洋画News]
「バイオハザードIV アフターライフ」公開からまだ一年半足らずですが、監督のポール・W・S・アンダーソンも主演のミラ・ジョヴォヴィッチもやる気満々だからかwもう今年の秋に最新作となる「バイオハザードV リトリビューション」が公開される予定になっています。
他にも新モンスター、新キャラ、新メカがごっそり出て来そうですね。物語的にもIII、IVからまた大きく変わりそうな雰囲気があります。9月14日米国公開予定なんで、これからジャンジャン情報が出て来るでしょうし、楽しみですw
Yahoo! MoviesまだまだTeaser Trailerなので、内容的にはよく分かりませんが、ヘリ型メカが大量に出て来る辺りはガジェッター的にはいい感じ(笑)。見ててちょっとハイになりました(爆)。
Resident Evil: Retribution Trailers & Premier Videos
他にも新モンスター、新キャラ、新メカがごっそり出て来そうですね。物語的にもIII、IVからまた大きく変わりそうな雰囲気があります。9月14日米国公開予定なんで、これからジャンジャン情報が出て来るでしょうし、楽しみですw
劇場版「電人ザボーガー」の映像ソフト発売♬ [邦画News]
先日「電人ザボーガー」が「日本オタク大賞」大賞を受賞した記事を書いた時に映像ソフト化まだかなぁ、とぼやいたら、早速決まったみたいです(笑)DVDが売れてない、というニュースもありましたが、当ブログも最近紹介している映像ソフトはなるべくBlu-rayにしてます。やっぱ1回Blu-ray映像に慣れちゃうと、DVDとかだとちょっと残念な感じがしちゃいますもんねぇ(笑)
「電人ザボーガー」Blu-ray&DVDは3月28日発売予定です。

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電人ザボーガー スタンダードエディション(Blu-ray Disc)
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タグ:電人ザボーガー
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